闇魂追想記:011 リアルタイムで戦闘だ!

闇魂追想記:011 リアルタイムで戦闘だ!

私が今まで遊んでいたゲームは、
ステイタス画面やアイテム画面が表示されている間、
一時停止状態になっていたんですが、
ダークソウルはリアルタイムで進行しています。

周囲に敵が居ないことを確認して装備変更をすると安全です。

闇魂追想記:012 3歩進んで2歩下がる

闇魂追想記:012 3歩進んで2歩下がる「お、コレは行ける!」
って、思ったら死亡フラグ。

先週末、DarkSoulsを新しいキャラクターでまた始めました。
以前は、ほとんど亡霊でプレイしていたので、
闇霊なる他プレイヤーの進入を経験したことがありませんでした。
今回は、レベルも低く、人間になってもすぐ死ななくなったので、
闇霊が入ってくる入ってくる。
さくさく殺られていますよコノヤロウ。

私、対戦はまったくのド素人であります。
オフラインにすればいいんじゃないかって話になりますが、
オフラインは他プレイヤーのメッセージが読めなくてなんとなく寂しいんだな。
対戦を…ちと勉強しようかなっ。

それにしてもっ描くって楽しー!
楽しくて楽しくてノリノリだ。
もっと、早く仕上げられるようになりたいなっ。
そうすれば、もっと沢山描けるのにっ!!
早く描ける方法を思案中。

闇魂追想記:014 コントローラーは投げるべからず!

darksouls014

私、敵では無いと認識すると、緊張していた気持ちがゆるくなるのか、
トイレに行きたくなります。
そのときに、クッションにめがけてコントローラーを投げ置きしたんですね。
そうすると、R2ボタンなるものが、落ちた衝撃で入力されちゃったんです。
R2ボタンとは…「強攻撃」
それを、NPCとのはじめての対話シーンでやってまいました。
会話も聞かず…瞬殺ですよゴメンナサイイ。
そんな入力事故をコケることで表現してみました。

NPCに話しかけると会話がノンストップなんですよねたしか…
早送りはできるんですけど、とまってくれない会話。
ダークソールってリアルを追求しているバランスのリズムが…
なかなかつかめないのであります。

後で、この世界で冒険する為の目的を
この騎士さんからもらえるんだと知るのは、まだまだ先の話。

取り返しのつかない事故がありすぎるダークソウル…
てか、攻撃するとNPC普通に死んじゃうんですよ…
1撃で死ななければ、奴らめちゃくちゃ怒って襲ってくるんですよ…
そいで、死んじゃうと復活しないんですよ…
もーねぇ…ネタの宝庫だよ。

「北の不死院」もう少し続きます。

闇魂追想記:019 冒険は始まっていなかった…

闇魂追想記:019 冒険は始まっていなかった…

久しぶりの闇魂更新であります!
プロローグで19本描いたのか…
長くなるな。
3月発売されるダークソウル2までに全部描け…ないなw

この、カラスのシーンにわたくしたまげました。
「あれ?、コントロールできない!」
…とおもったら振動してバーンですもん。
びびりにはキッついシチュエーションだわさ。
驚かす気満々だもんな、ダークソウルの中の人達。

ダークソウルのおかげで、私精神的に打たれ強くなったですよ。
これ以降にプレイしているゲームで、
ちょっとやそっとで倒れない敵が出ても、へこたれなくなりましたもんね!

ゲームで人は成長できるんよ。
おかげで、今やっているゲームがさらに楽しい!あはははは

闇魂追想記:020 よくしゃべる心折れた戦士登場

闇魂追想記:020 よくしゃべる心折れた戦士登場

ダークソウルの世界で中心的な篝火となる「火継ぎの祭祀場」
ここに、スタート時から常駐しているNPC「心折れた戦士」
通称「青ニート」

この先、ちょくちょくと、小さいヒントをつぶやくので、
定期的に話しかけることになります…

会話中に自由に動けるって、リアリティを意識してるんでしょうか?
通常のゲームだと、
コントローラーの決定ボタン以外は使えないことが多い気がするんですけど…
動けたとしても、攻撃があたらない仕様になってますよね。

ダークソウルはすべて操作可能で…
プレイ中と変わらず動けちゃうんですよ。(説明2度目かw)

こーいったときって、プレイヤーの性格というか性質というか…
出ます。

私は落ち着きがないです。
コントローラーをカチャカチャやっちゃいます…
クセだったんでしょうね。

ダークソウルのおかげで、今は…おとなしいもんです。
指は、決定ボタンの上だけにセッティング。
あとの指は離しているスタイルになっています。

ある意味、矯正されたって感じ?w

自由度の高さが、トラップになっている複雑なゲームだよ。